AQUARIUS Project JAPANでは

自宅兼本部の音楽制作室にてUR22Cを2019年11月25日に導入予定です。

USB3.0対応インターフェースにより、音質出力が最大32Bit/192kHzへと高音質の音響環境となります。(現在 UR242 24Bit/192kHz)

今後は自宅兼本部の音楽制作室のワークステーションのグレードアップ、出張スタジオレコーディング用のノートパソコン及びオーディオインターフェースの導入も検討しております。

今年5月に音楽制作ワークステーションを製作・導入する予定でしたが

ASRock X299 Extreme 4の生産終了、および、後継機種が来年登場する為、延期となりました。

マザーボードが登場するまでは、メモリDDR4 64GBをまずは購入します。

逆にスペックが良くなるので、前向きな延期となりました。

この夏に音楽制作用ワークステーションを新設にあたり、価格調査をしましたが、64GB(16GB×4枚)が大幅に値下がりしたことで、より強力なワークステーションか出来上がる予定です。

CPUをCore i7の8コア/16スレッド

これぐらいのスペックだったら更に強力だと思いました。

予算の再計算もしていこうと思います。

2019年は、音楽制作システムをワークステーション化とし、Corei7 8Core/16Thread RAM 64GBで、予算は170,000円

ソフトウェアシンセサイザー(VSTi)の強化により、さらなるスペックが要求されるためにX299チップセットを採用します。

[新規導入]

CPU

DDR4 RAM

マザーボード

ATX電源 750W相当、Platinumレベル

[資産流用]

ハードディスク

PCケース

SSDドライブ

ブルーレイ BD-R ドライブ

フロッピーディスクドライブ

マルチカードリーダー

完成後は、PCケースに堀川戎神社での商売繁盛祈願ステッカーを飾ります。

以上

昨日、Cubase 10がリリース。

そしてHALion 6.2、Groove Agent 5との併合使用可能が発表されました。

音楽制作用ワークステーションアップグレード前にまず、こちらのソフトウェアを購入します。

このアップグレードにより、さらなる音楽が産まれます。

導入は12月を予定しています。

本日、


2019年を予定している(支出を抑えたプラン)音楽制作向けワークステーションニリューアルに向けての価格調査を行いました。(価格ドットコム調べで送料は含まれていない)

前回よりも価格が下がり、来年の夏に発注を行いたく思います。

過去の資産を活かし、より細かい表現が可能なスペックで音楽環境を一新を目的としています。

現在の環境では故障が発生した場合、マザーボードを手に入れるのが困難であり、メーカー修理も終了しているため、メンテナンスが限界に達しました。

これを機に、9年ぶりにニリューアルを行うことになりました。

以上

本日、2019年を予定している音楽制作向けワークステーションニリューアルに向けての価格調査を行いました。(価格ドットコム調べで送料は含まれていない)

前回よりも価格が下がり、来年の夏に発注を行いたく思います。

過去の資産を活かし、より細かい表現が可能なスペックで音楽環境を一新を目的としています。

現在の環境では故障が発生した場合、マザーボードを手に入れるのが困難であり、メーカー修理も終了しているため、メンテナンスが限界に達しました。

これを機に、9年ぶりにニリューアルを行うことになりました。

以上

7~9月までは

①東京遠征の為の交通費、宿泊費、飲食費、交際費

②東京先行発売の為のCDジャケット制作依頼費

③譜面作成ソフト「Dorico Pro」に移行

④帰阪後のインターネット配信依頼費

合計 約113,000円

10月以降の予算報告としては

音楽制作端末のワークステーション化

X299チップセットでCPUをIntel i7(8Core 16Thread)

ただし、ソフトウェアの都合上、メモリは32GBで運用できるため、40,000円程軽減できる。